2015年03月31日

ジェーニャ今日のつぶやき(そのファッションは……)

☆ODRIのショーは美しかった、僕たちの会社がバイヤーのシンパシーを得たのはステキなこと!
みんなに会えてとてもハッピーだった

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https://instagram.com/p/05NELNmyzv/


ジェーニャのコーディネートは誰のアイディアか知らないけどイマイチだと思う…。
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第3回些細な話

ここは地方なので、TBS系の「UTAGE」という番組を1週遅れ(多分。2週かもしれない)で放送します。
ジャニーズのKis-My-Ft2(内ユニットの舞祭組)というグループの宮田君という子がプルシェンコに似ているというネタは、かなり前から言われていて、最初はダウンタウンだったのかなあ。
ソチ五輪より前だったような気がするけど、後だったのかもしれない、その辺記憶があやふやですが。

そのネタです。
憧れのアニソン歌手に初めて会い、ガチで緊張している顔だとからかう舞祭組のメンバー。
「口がこうなって…」と。
その顔を見たSMAP中居が「プルシェンコみたい」

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ジェーニャの写真と並べられ、本当にプルシェンコに似てるんですよと騒ぐメンバー。

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口元がポイントなのか?(笑)

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正直私は似てると思ったことは一度もないんだけれども。
でも、体育会TVであの変な芸人出して失礼な物まねさせるぐらいなら宮田君のほうがいいと思う。

そういえばロシア男子シングルで、プルシェンコの親戚じゃないかと騒がれたジャン・ブッシュはどこ行った、と今突然思い出した。
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国別ロシアチーム

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スケ連からの発表がありました。

男子 コフトゥン、ヴォロノフ
女子 リーザ、レーナ
ペア カワスミ
ダンス イリジガ

http://rsport.ru/figure_skating/20150331/819369310.html
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上海ワールドについてプルシェンコのコメントその1

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エフゲニー・プルシェンコ:ずっと前の男子シングルでこのような混乱は見たことがない

2015年3月30日

中国のファンが上海でスケート靴の紐を締め上げるエフゲニー・プルシェンコを見たとき、彼女(彼)たちは頭を抱えた:“プルシェンコは世界選手権で滑るの?! どうしてわたしたちはそれを知らなかったの?  〔知っていたら〕男子シングルのチケットを買ったのに、今はもちろん、もう手に入らない”

オリンピックチャンピオンは気楽に微笑んで“人々を鎮めた”。
いや、彼は開会式でのみ滑る。特別ゲストとして。

ごく最近、ロシアは彼の宣言によって揺り動かされた。
“想像してください、2018年に多くの若者たちが去っても、プルシェンコはやはり演技します”。

我々は上海から戻ってすぐ“Gostiny yard”で、この伝説的なフィギュアスケーターに会った、彼はそこで、彼の妻のヤナ・ルドコフスカヤと息子のサーシャと共に「ODRI」のダウンコートの新しいコレクションのショーで舞台に上る。   
そしてジェーニャはもう一度、2018年に関して、彼は冗談で言ったのではないと確証した。

──ジェーニャ、冬の間に、あなたは公式の演技をまだ恋しいと思わないと言いました。
もしかしたら世界選手権で、この雰囲気を再び感じて、何かあなたの魂の中出動き始めたのでは?

E:そうですね、もし僕が毎日氷にいて、ほとんどそこを離れなかったら、どのように氷が恋しいと言えるでしょうか。
僕は練習して、ショーの準備をして、競技に関しては-いや、多分、まだ時が来ていないんです。
それはもう少し後だと思います。
今は、率直に言えば:世界選手権を見て…。

──悲しい?

E:なぜ悲しいでしょうか?
僕の妻、ヤナはあなた方の新聞のインタビューで彼女の感情について多くのことを話しましたが、僕は何も言わないでしょう。
誰かを称賛も批判もせず、中立の立場を取ります。

──つまり、ロシアナショナルチームのトップが7位-それはオーケーだと、あなたはそう思うのですか?
あなたが競技で演技するときは、そうは思わないのではありませんか?

E:それはフィギュアスケート連盟が決めるべきことです、彼らがそれに満足するのかしないのか。
ファン、ファンが。
そして何よりもまずコーチとアスリートたちが。
僕が喜んだ唯一のことは、もちろん、ショートプログラムのセルゲイ・ヴォロノフです。
僕は彼がメダルを獲れる、3位になると確信していました。
彼にとって偉大なこと、大きな勝利となったでしょう、残念ながら、それは実現しませんでした。
友人のユウコとサーシャ(カワグチとスミルノフ)のことも応援していました。
でもスポーツは-過酷な物語です。
そして僕はリーザ・トゥクタミシェワとコーチのアレクセイ・ニコラエヴィッチ・ミーシンのことで本当に幸せです。
僕はいつも、全般的に-難しいエレメンツに対して。
ショートプログラムでトリプルアクセル!
リーザは輝かしく演技しました、そして彼女とアレクセイ・ニコラエヴィッチは偉大な仲間です、彼らはリスクを冒したからです。
他方で:何が彼女たちを負けさせられたでしょうか?
それどころかこのメダルを取り、噛むために、前に進み征服することが必要です、そしてすべては彼女たちにとって良くなりました。
それで、僕はとても満足です。とにもかくにも…。


〔続く〕

http://www.sovsport.ru/gazeta/article-item/791571?utm_medium=twitter&utm_source=twitterfeed


ヤナさんがしゃべった内容についてはまた後日。
記事のタイトルは「プルシェンコが上海で滑っていたら優勝していただろう」というものです。
ツイッターで真剣にヤナさんに苦言を呈したファンもいたようです。
posted by さぼ at 11:26 | TrackBack(0) | フィギュアスケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イリジガ国別出場へ意欲

まだスケ連による正式な陣容の発表はありませんが、エレーナは日本で滑ると明言しています。
それまではシーズンは終わっていないと。
そして、彼女によると、ですが、ロシアのトップ選手たちは日本で滑ることを確証しているとのこと。
ということはリーザとレーナも来てくれるのかな?
でも男子のヴォロは無理じゃないかなあ、というか無理させたくないなあ。

http://www.allsportinfo.ru/index.php?id=91505
posted by さぼ at 03:19 | TrackBack(0) | フィギュアスケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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