2016年07月30日

ジェーニャ今日のつぶやき(豪華メンバー)

☆エフゲニー・カフェルニコフ(テニス、オリンピックチャンピオン)と、ヴェラ・シマンスカヤ(体操、オリンピックチャンピオン)と、僕とで夏のスポーツの中のラフで。いかに彼らが厳しいゴルフをしているか。〔?〕

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☆とても素晴らしいものになることは間違いない!

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結局釈然としないまま始まりそうですが

エフゲニー・プルシェンコ:イシンバエワのために国家レベルで闘うことが必要


2016年7月24日

2度のオリンピックチャンピオン、エフゲニー・プルシェンコが国際オリンピック委員会(IOC)のロシアのアスリートに関する決定について見解を示した。

「我が国のアスリートたち、とりわけエレーナ・イシンバエワなしでは、それ〔オリンピック、あるいはその表彰台〕は空虚なものになるでしょう。
レーナは新記録を出し、さらなる達成へと若い人を刺激したはずで、それはスポーツにとって、社会にとって重要なことです!
このようなアスリートたちのために国家レベルで闘うことが必要です。
我々は反撃しなければなりません、国際陸上競技連盟(IAAF)に対し、我々は強いということを見せる時です。
なぜ、我々が蹴られ、爪を押しつぶされたのか?
我々はこれらのあえぎから立ち上がりました。
我々としては、我々がアスリートたちを弁護する能力があることを見せる時です、アスリートだけでなく、全世界が喝采するリーダーたちも、そして国々の間の境は消えていくでしょう。
僕達は単にロシア出身のレーナを支援するのではなく、超人的な努力によって5回のオリンピックで、ドーピングテストをクリアして新記録を樹立したアスリートを支援するのです」
と、プルシェンコは語った。

リオデジャネイロオリンピックへのロシア人アスリートの出場許可に関する問題は国際的な協会に決定権が委ねられた。
同時に、以前ドーピングのために資格剥奪となったすべてのアスリートはオリンピック出場は許可されない。
オリンピックへのロシアの参加問題はWADAの独立委員会委員長リチャード・マクラーレンが、ソチオリンピックにおいてドーピングプログラムが存在したという事実の調査に関する彼らの仕事について報告した後、提出された。

ニューヨークタイムズの出版物でのモスクワ反ドーピング研究所の前所長、グリゴリー・ロドチェンコフのインタビューが調査の原因となった。

リオデジャネイロオリンピックは8月5日から8月21日まで開催される。

ちなみに、IAAFはすべてのロシア人アスリートを2016年オリンピック参加から排斥した。

http://www.sovsport.ru/news/text-item/916631?utm_medium=twitter&utm_source=twitterfeed
posted by さぼ at 01:47 | TrackBack(0) | フィギュアスケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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