2018年12月21日

ケヴィン、おつかれさま

画像


2014年ソチオリンピックメダリスト、ケヴィン・レイノルズ現役引退

2018年12月19日


カナダのフィギュアスケーター、ケヴィン・レイノルズが現役終了を決意した。

「ショートプログラムでのパーソナルレコードという申し分ないシーズンのスタートにもかかわらず、僕はこのコンディションを維持できず、僕の身体は僕に、もう競技は十分だということを告げました。
難しい決定でしたが、すべての状況を考慮すれば全く正しいことです」。

現在このアスリートは、彼が学士として国際関係の分野で学んでいるブリティッシュコロンビア大学卒業の準備をしており、彼の専門は-日本語と日本文化である。
また、レイノルズはブリティッシュコロンビアのフィギュアスケートのセンターでコーチとなる予定である。

レイノルズは2014年ソチ団体戦の銀メダリスト、四大陸選手権の優勝者である。
このカナダ人は世界選手権に6回出場し、最高の結果は2013年の5位である。




https://www.sports.ru/figure-skating/1069854522.html

https://skatecanada.ca/2018/12/olympic-silver-medallist-kevin-reynolds-retires-from-competitive-skating/



ケヴィン…あんまり日本のショーに呼んでもらえるタイプじゃないしなあ。
THE ICEに来てくれたときは本当に嬉しかった。
もう一度生で観たい。
posted by さぼ at 18:44 | TrackBack(0) | フィギュアスケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月20日

赤の広場にて

画像




17日に赤の広場で“Swan Lake”の一端が披露されたようです。


動画













写真
https://www.instagram.com/p/BriNueBBqAv/?utm_source=ig_share_sheet&igshid=1ib1u01uqn8ve
posted by さぼ at 13:00 | TrackBack(0) | フィギュアスケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月19日

アデリナ復帰の見込みについて

画像


プルシェンコは、ソトニコワは現役を続けるべきではないと考えている

2018年12月18日

2014年オリンピックチャンピオン、ロシアのフィギュアスケーター、アデリナ・ソトニコワは現役を続ける必要がない。
このような意見を、このアスリートのコーチ、2度のオリンピックチャンピオン、エフゲニー・プルシェンコがTASSに表明した。
22歳のソトニコワは今シーズン競技で演技をしていない。
このフィギュアスケーターはプルシェンコのショー“白鳥の湖”に出演すると発表されている。

「アデリナはスポーツをおしまいにして、コーチの仕事やショーに移る必要があると思います」
とプルシェンコは言った。
「自分自身をいじめる必要はありません、オリンピック優勝、それで十分です。
競技に関しては僕は彼女に関わっていません、ショーの準備をしています。

ソトニコワは4歳のときにモスクワでアンナ・パトリケーワコーチのグループでフィギュアスケートを始めた。
ソチオリンピックにおいてこのアスリートはショートプログラムでサウスコリアのキム・ヨナにリードを許し2位となったが、フリープログラムで高い評価を得て、両方のプログラムの合計でロシアの女子シングル史上初のオリンピックチャンピオンとなった。
オリンピック後、このフィギュアスケーターは怪我のために2シーズンスキップし、さまざまなショーに出演した。
2017年4月、ソトニコワはプルシェンコとの協働を開始した。
ソトニコワの実績にはヨーロッパ選手権の2つの銀メダル(2013、2014)がある。



https://tass.ru/sport/5924675


アデリナについて、シーズン前とは随分トーンが変わってますね。
現実問題復帰しても、本人のモチベーションがとこにあるかにもよるけど、国内でも表彰台は厳しいだろうし。
本当は復帰したかったのだろうけど、どこかで踏ん切りをつけるしかないのかなって気がします。
リーザはずっと待っていたのだと思うけれど…。
posted by さぼ at 11:49 | TrackBack(0) | フィギュアスケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

半年以上前のやつ

画像


プルシェンコ:僕とコフトゥンは和解し、一から始めた

2018年5月4日


2度のオリンピックチャンピオン、エフゲニー・プルシェンコは現在一時的にモスクワにいる-彼のグラフィックの中のショーはしかるべく進んでいない〔?〕、それらは一方に“積み上げられて”いる:サウスコリア、日本、ペルミ…。


≪僕はスポーツを終えた≫


――エフゲニー、アレクサンドル・プルシェンコのモスクワ選手権でのデビューは近いのですか?

E:サーシャは完璧に演技しました、僕やコーチングスタッフ、アクティングスキルのエキスパートたちは満足しています。
我々は彼のこれからの進歩がどのように進むのか見ていきます。
大事なのは-精神的に押しつぶすことや圧迫することではありません。

――このようなスタートは危険ですか? そして突然勝てなくなる?

E:勝てないとしても、それが何か?
僕たちはコミュニケーションを取っています。
僕たちはそれを成長させています。
そして僕は同じものを育てています。
僕が1位になったことが何でしょうか?
いいえ。子供は1位にこだわるべきではありません。
飛び立つことと転倒することはこの年齢では全く別のことであるべきです。

――しかしあなたと母親が道を作り、息子は美しい雰囲気の中で成長しています、彼がベストであるときに。〔?〕

E:彼があらゆる意味で、いつもどこででもベストでなければならないと誰が言ったのでしょうか?
それに僕はヴォルゴグラードの綺麗なスケートリンクで育ちました。
そして両親は僕を愛してくれました。
いえ、サーシャには何も極端なこととは起きていません、ただ子供たちと話すことが必要なだけです。
これは子供たちの競技会で、オリンピックとは全く別の役割があります。
最初の試合の前には彼は心配し、神経質になっていましたけれども。
それは感じられました。

――昨シーズン喜んであなたのところに来たセラフィマ・サハノヴィッチが突然サンクトペテルブルクに戻りました。
彼女はなぜ去ったのですか?

E:神がご存じです!

――彼女はサンクトペテルブルクが恋しくなったと言っていましたが。

E:彼女は僕にもモスクワにいるのは大変だと説明しました、彼女は両親が恋しいと、首都の貸しアパートで隣人とうまくいかないと。
彼女が去った本当の理由は何があり得るのか分かりません、僕は推測するだけです。
しかし僕自身は彼女をきちんと扱い、コーチたちに話しました:僕は同じ動きがアスリートたちにあってほしくはないけれど、そういうことはあるだろう。
彼らは僕たちのところに来て、そして去っていく。

――この状況はあなたのプロフェッショナルの自尊心を傷つけましたか?

E:もし、僕が誰にでもまた完全に必要なものを備えるだろうと考える人がいるなら、彼は間違っています。
僕は備えることはできますが、それは結果に対してです。
ボーナスや補助金を与えること、シーマに関しても同じくやってきました。
しかしそれは恒常的にあるわけではないでしょう。
トレーニングが始まっているなら、彼(女)らもトレーニングしなければなりません。
シーマは概ね1週間全くジャンプしませんでした。
僕は尋ねます:なぜ? 彼女は僕に答えます、足が痛いと。
僕は彼女に医者に診せるように提案し、面会を整えました。
コーチが僕に近づいてこう言います、シーマは医者に行っていないと。
僕は彼女に近づいて再び尋ねます:なぜ? 彼女は僕に答えます:“そうしたくないから、わたしは大丈夫”。
右往左往して人が全般的に望んでいることを理解しないなら、それは僕にとっても必要ではありません。〔?〕
彼女は実際古い、まだ子供の頃の問題を足に持っています。
問題はずっと前に取り除くことが可能でした-切除し、きれいにし、2、3週間間を置いて、トレーニングを始める。
僕は彼女に手術を準備し、トレーニングを変えることを提案しました-彼女がバケーションに行く前に、そしてトレーニングを始める前に。
彼女のイニシアティブは整えられず、文字通り2日後に僕に言いました:“わたしは競技を終えました”。
僕は彼女に、もう何も促さない、自分で決定しなさいと言いました。
シーマは良い子で、一生懸命ですが、気分屋です。
そしてスポーツにおいては、そんなふうでいることは無理です。
太陽が照っていない、雨に濡れる、雪が寒いと文句を言うことはできません。

――ロシア選手権では、サハノヴィッチは9位になりました。
準備が十分ではなかったのですか?

E:彼女はロシア選手権で立派に戦いました、しかし僕が評価する用意のある、また財政的な計画の中での結果の下〔?〕、つまり何よりもまず滑りの質です。 
グランプリステージで彼女が滑ったことは(スケートアメリカ、5位)、 彼女にとても良い資金を与えました。
もしかしたら彼女はフルセキュリティの車、アパートメント、ほかに何か期待したかもしれません…。
メンテナンス、、すべての支払い…。
もしかしたら僕はレーラ・ミハイロワ*を連れてくる役割を演じ、彼女がシーマを打ちたたき、ブラシをかけたのかもしれない。
以前はサハノヴィッチは我々のところでの唯一のシニアカテゴリーのアスリートでした、オリンピックチャンピオンのアデリナ・ソトニコワを別として。
ミハイロワは-良いフィギュアスケーターで、すぐに僕たちと共に集中して仕事を開始しました。
当然、僕たちも彼女のために時間を割きました。


〔※ワレリヤ・ミハイロワ
現在はすでにプルシェンコの下を離れています〕


≪初の4回転アクセルは-ハニュウか…ドミトリエフ≫


――ミハイロワはほぼ偶然に昨シーズンのグランプリ、モスクワステージを得て、その魅力でもって驚かせました。
そして現在レーシャ・ワシリエフスキー(アレクセイ・ワシリエフスキー-プルシェンコのエンジェルスアカデミーのコーチ-編集注)がとても良いプログラムを作っています、我々は新しいイメージをこのスポーツウーマンに見出しました。
まあまあ、すべて順調にいけば、レーラは今シーズン悪くない滑りをするでしょう。

――昨年のABBAの曲でのプログラムには多くの批判がありました。

E:彼女は我々のところで滑っていませんでした。
去年と現在のレロイの間に大きな違いがあることがすぐに分かることでしょう。

――彼女はあなたに何を引っ掛けたのでしょうか?〔?〕

E:レルカは-ポジティブです。
そして勤勉です。なんと勤勉なことか!
毎日、もっと、もっと。
彼女は実際結果を欲し、彼女がビリのフィギュアスケーターではないと証明したがっています。

――彼女は“体形を整えること”を急ぐ傾向があるように見えます。

E:彼女はその後を見ています。
すべてはアスリートが-口を閉じ、食べないことにかかっています。

――しかし、ユリア・リプニツカヤの食事の方法を繰り返さないことは大事です。

E:もちろんです。
しかしシーマも体形について僕たちに疑問を提起しました。
もし僕たちがどのように、そしてそれに対して闘っているかをあなたが知ってさえいたら!
そして彼女は僕に背中を向けました。
ええ、そして僕は彼女の前にドアを開ける見解を変え、もっと注意深くあるべきだと。
サハノヴィッチは僕に良い経験を与えてくれました。

――いつだったか、あなたはわたしに、来る者拒まずと言っていました。

E:今後はさらに注意深く人を見るでしょう。

――そしてあなたの有名なフィギュアスケーターたちに加えて、あなたの注意は誰に向けられますか?

E:アルトゥール・ドミトリエフ・シニアと合意しました、僕はアルトゥール・ドミトリエフ・ジュニアのコンサルタントになるでしょう。
すでに仕事を始めています。
7月に日本から戻ってから、活発な共同を始めるでしょう。

――難しいケース。

E:アルトゥールが?

――ええ。彼は大会で誰とでも話をしているように見えますが、同時にどうしてか引き離され、本気の結果を見せていません。

E:彼は残念なことにミーシンから離れました(2017年春、ドミトリエフはアレクセイ・ミーシンコーチからイリヤ・クリムキンのところへ移った-編集注)。
彼は年月を浪費しました。恐ろしいことではありません、我々は仕事をします。

――ブライアン・オーサーは彼の生徒で2度のオリンピックチャンピオンのユズル・ハニュウが最初に4回転アクセルを跳ぶことになるの可能性が最も高いと言いました。
しかしドミトリエフがすでにこのエレメントを試みていますね。

E:彼の4回転アクセルの最高の試みはニジニ・ノヴゴロドでの僕のショーでのことでした。
照明の中で、光の中で。

――確固たるアイディアがあるのかどうか…

E:…あります。
それはまさに存在もしますし、僕たちは別個に話をしています。
アルトゥール・ドミトリエフは、おそらく、4回転アクセルを跳ぶことができるでしょう、ハニュウよりも早く。
難しいことですが可能です。
ハニュウはアクセルの遂行をとてもよく試みています、個人的に僕は見ていますし、もちろん彼がそれを跳び始めたら僕はとてもうれしく思います。
ユズルは-現代最も才能あるフィギュアスケーターです!
僕はそう言うのをやめません。


≪CSKAの中では素晴らしい-兵力、威厳、給料が優れている≫


――インナ・ゴンチャレンコが、彼女と彼女の前の生徒、マキシム・コフトゥンにリンクを提供したことであなたに感謝していました。
実際あなたは彼と仕事をしたかったのですか?

E:仕事もしました。
インナ・ゴンチャレンコとは合意し、トレーニングを始めました。
しかしマックスはエレーナ・ブヤノワのところに戻ることにしました。
ええ、ええ(微笑)。

――どのようにしてコフトゥンを招くという考えに至ったのですか? あなたはソチもソチ後も垣根を作り続けてきたのに。

E:おおよそ僕はインナにアカデミーで仕事をするよう電話をしましたが、彼女はマックスと一緒でなければと言いました。
僕は同意しました。
どうぞ、マックスと一緒に来てください。
彼女は彼を抱え込んでいました、もちろん…。
言葉で表現することはできません。
そして皮肉なことに、そのためにこの大きな仕事はコーチたちから行ってしまいました。
100%。

――プルシェンコ-コフトゥンのジョイントのフォーメーションにおいて?

E:すべてにおいて。マックスは若かった。耳を広げ、聞いていました。

――現在あなたは彼と和解しているのですか?

E:ええ、今僕たちは普通の関係ですよ。
もし仲直りしてないなら、仕事ができません。
僕たちは話をしました。
そしてまず石板をきれいにしました。
実際にゼロから始めることが必要でした。
彼は体重が増えていました、僕は彼のためにスペシャリストを招きました-キックボクシングの3度の世界チャンピオンです。
僕はある期間やってました、オリンピックの準備で、1シーズン、それでコフトゥンにも与え始めました。
彼とダンスも始めました。
ウォームアップのために僕の振付師、ダヴィド・アヴディシュが僕にやってくれたものです。
マキシムはそれを喜びました。
僕とインナはものすごく複雑な言語を見出しました。
しかし、それにもかかわらず彼がインナを去ったために、僕たちの道は分散しました。
しかし彼はアスリートです、彼自身の道を選んだのです。
つまり、あのチームにいたほうが、彼は良くなるかもしれないと感じたのです。

――あなたのスケートリンクが彼には小さかった?

E:小さい-そうですね、そしてそのために、困難もありました。
2か月後には僕たちは新しいものを完成させ、年上のジュニアたちはシニアと共に大きい施設のほうに移ります。
そしてCSKAは、それはすばらしい-国であり、軍隊であり、給与は申し分ありません。
僕は彼らの相場を知りました、そのようなことはほかのどこでもありません。
もちろん、CSKAのようなすごいクラブのために、滑りに行くことは可能です。〔?〕

――コフトゥンがCSKAに去った後、あなたと彼はどのように関係を保っていますか?

E:話をしていますよ。

――彼は謝罪したのですか?

E:こう言いました:“僕は決めました”。
僕は答えました:“マックス、これは君の決定だ”。
僕はちゃんとした人間で、保証され、なんでも持っています。
彼らは来て、そして去った。それは彼らの仕事です。
僕の立場の誰かなら悩むでしょうが、僕は現在悩んでいません。
もしかしたら将来は変わるかもしれませんが、現在は違います。

――彼は資金のためにCSKAを選んだのですか? あなたの意見では。

E:彼は僕に、僕たちには小さな施設だ、それで彼はコーチから離れると言いました。
僕は彼のコーチではありません、コンサルタントでした。

――幾人かのフィギュアスケーターがさらにあなたのところに来ますか?

E:来るでしょうね、新しいコーチと同様に。
でも現時点では今いる人たちで対処できますし、十分だろうと思います(微笑)。

――ソトニコワ、ミハイロワ、ウラジーミル・サモイロフ、クセニア・パンコワは-行けそうですか?
E:ええ、でもパンコワは今回復中です。
健康上の理由のため、半年滑っていません。

――ソトニコワはRIA Novostiのインタビューで、彼女は大きな大会に復帰するために、ブランクという壁に立ち向かう用意があると宣言しました。
オリンピックチャンピオンの虚勢ではないですか?

E:こう言いましょう:彼女はトレーニングしています。
トレーニング、ジャンプを始めて、今後彼女自身が決定をするでしょう。
彼女はすでに大人の女性で、オリンピックチャンピオンです。
力も欲望もあるでしょう-僕たちは重要な試合を目指し続けます。

――しかし、これまでのところあなたは彼女の見込みについて疑問を持っているでしょう? 実際。

E:いいえ、僕のタスクは-そのための準備の過程を組み立てることです。

――彼女の“復帰”したいという欲望をあなたは確信しているのですか?

E:全くもって、彼女はそれを持っています。
そして欲望があるなら、それはすでに素晴らしいことなのです。




https://mrsport.ria.ru/interview/20180504/1136358649.html


所属選手の出入りが若干激しいような?
それとも普通なのかしら。
JGPFではランビとジュベがバックヤードで何やら言葉をかわしている様子が見られましたが、いつかそこにジェーニャやトマシュも加わった姿が見たいものです。
あ、シニアの大会でももちろん。
posted by さぼ at 02:10 | TrackBack(0) | フィギュアスケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月15日

リーザ、肺炎のため国内選手権欠場

プルシェンコ:トゥクタミシェワはヨーロッパと世界選手権にエントリーすべき

2018年12月12日

フィギュアスケートの2015年世界チャンピオン、エリザベータ・トゥクタミシェワは病気から回復した後ヨーロッパ選手権と世界選手権において、ロシアナショナルチームの構成に含められる価値があると、2度のオリンピックチャンピオン、エフゲニー・プルシェンコがRIA Novostiに語った。

先日トゥクタミシェワのコーチ、アレクセイ・ミーシンはRIA Novostiに、このフィギュアスケーターは肺炎のため2週間入院することになると伝え、12月20~23日にサランスクで開催されるロシア選手権を欠場するだろうと知らせていた。

ロシアフィギュアスケート連盟の規定によれば、ナショナルの金メダルと銀メダル獲得者が優先して、主な国際試合に出場するナショナルチームに加わり、3番目の枠はコーチ委員会の申請に応じて、連盟の実行委員会によって認定される。

「リーザは今シーズンのすべての競技会できちんと戦いました、それぞれの場所で3回転半を跳び、彼女は我が国最高のフィギュアスケーターの1人です。
灰の中から咲いた薔薇です。
もちろん、(回復した後)ヨーロッパ選手権とワールドにおいて絶対に演技すべきです」
プルシェンコは電話でそう語った。


https://rsport.ria.ru/20181212/1547889296.html



灰の中の薔薇、リーザのことをよく表してますね。
せっかく復活したのに残念無念。
テストスケートはどうなるか分からないし、他のスケーターが出ても女子は問題ない成績を取りそうな子ばかりなので
すんなりとはいかないんじゃないかな。
誰よりリーザが悔しいと思います。一日も早い回復を祈ります。
posted by さぼ at 06:17 | TrackBack(0) | フィギュアスケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。