2019年06月29日

2026冬季五輪開催地について

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プルシェンコは、イタリアは冬季オリンピックを開催できると述べた

月曜日にIOCは2026年冬季オリンピック開催地にミラノとコルティナダンペッツォを選んだ


2019年6月24日

イタリアは冬季オリンピックを開催することができる。
フィギュアスケートの2度のオリンピックチャンピオン、3度の世界チャンピオン、7度のヨーロッパチャンピオンであるエフゲニー・プルシェンコがそのような意見をTASSに表明した。

2026年大会の都市はローザンヌでの第134回国際オリンピック委員会の会合で発表された。
プルシェンコは2006年イタリアのトリノ、男子シングルにおいてオリンピック優勝した。

「トリノでは大会が最高レベルで開催されました、イタリア人は大会を組織することができます、彼らには経験があります。
トリノではすべての場所がアクセスの良いところにありました。
2002年のソルトレイクシティオリンピックについて言うなら、僕たちは競技場までの移動が遠く、約1時間車に車に乗り、それはとても不便でした」
とプルシェンコは語った。

冬季オリンピックの最高の一つは2014年ソチで開催された競技だと、2度のオリンピックチャンピオンは言った。
「すべてのスポーツ施設、きれいなホテルが歩いていける距離でした。
トリノもまた非常にすばらしいものでした。
一般的にオリンピックは組織者たちがプロフェッショナルにアプローチを試みる競技会です」
と彼は述べた。

イタリアが冬季大会のホスト国となるのはコルティナダンペッツォ(1956)、トリノに続いて3回目。


https://tass.ru/sport/6587119
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2019年06月24日

1年近く前ですがホッケーとフィギュアスケートについて

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2度のオリンピックチャンピオン、エフゲニー・プルシェンコ:今は息子のトレーニングに個人的に携わっている

2018年8月25日

SKAのプレゼンテーションセレモニーにおいて、デビューしたプルシェンコ・ジュニア-アレクサンドルが表彰台に乗った。

Naturally, father trains him? Evgeny? whose academy since this season will function in the khokkeyny City ≫ on the basis of SKA.
( Of course, he is being trained by his father? Eugene ? whose academy from this season will function in the "Hockey City" on the basis of SKA. )
もちろん、父親-エフゲニー-は、今シーズンからはSKAの拠点で“Hockey City”が立ち上がる彼のアカデミーで〔アレクサンドル〕をトレーニングしている。
2度のオリンピックチャンピオンは独占インタビューで“Sport Day after Day”の記者に、彼が息子に望むこと、彼がホッケーに関して夢見ていることについて語った。

「ええ、僕の生徒たちは今日も滑っていました、うまく滑りました」
エフゲニーは語った。
これまで彼らはモスクワの“プルシェンコアカデミー”で取り組んでいました。
そしてこれからはサンクトペテルブルグの子供たちはサンクトペテルブルグで、“ホッケーシティ”でトレーニングすることになります。

──SKAとはさらに何か関係が?

E:僕は人生のほとんどをサンクトペテルブルグで過ごしました、それでSKAを応援するのです。
現在僕は二つの都市に住んでいますが-モスクワとサンクトペテルブルクです-いつも我らが“ゼニト”をSKAのゲームを見ています。
僕は自分でホッケーをするのも好きで、ナイトリーグでプレーしています
そういうわけで若者たちやコーチングスタッフたちがきちんと、怪我なくシーズンを過ごし、再びガガーリンカップで勝つことを望んでいます。

――かつてはあなたにホッケーの噂でよく知られていたわけではなく、息子さんにフィギュアスケートではなく、このスポーツをさせたかったのかどうか。〔?〕
それとも、サーシャ自身もパックを叩きたかった?

E:彼はたった5歳で、彼にホッケーを無理にやらせるのは早すぎます。
フィギュアスケーターはホッケープレーヤーよりうまく滑るというのは秘密ではありません。
そしてもし機会があるなら、彼はホッケーをやりたがるでしょう、まだ時間があります-7歳までは彼はフィギュアスケートのトレーニングをするでしょう。

――ところで、あなたは子供の頃、スティックをその手に取りたいという誘惑はなかったのですか?

E:もちろんありましたよ。
フィギュアスケートでうまく滑ることを身に付けて、ホッケーに移りたいと思っていました。
それから、僕は自分のスポーツに夢中になりました、ジャンプ、スピン、プログラムを滑ることが好きになり、僕は留まりました。
ヴォルゴグラードで始めたことも影響したのかもしれません、ソビエト時代に、ホッケーが全くなかったと言えますから。

――フィギュアスケートとの違い、接触する種類のスポーツは怖くなかった?〔?〕

E:ホッケーは-男性にとって普通の職業です。
しかしプロフェッショナルのフィギュアスケートは、サッカー、バスケットボール、テニス、バレーボールと同様に怪我を引き起こすスポーツです。
例えば僕は現役時代に15回の手術を受けました。
深刻な手術です。
4回転ジャンプとそのランディングは-ホッケーリンクにおけるライバルとの衝突に劣りません。

――あなたはホッケーをやるときはどのポジションでリンクに行くのですか?

E:レフトウィングフォワード。
僕はゴールを上げるのが好きです!
みんなパックを打つのが好きだと思います。
ゲートで場所を占めているのは-僕の物語ではありません!
僕のは-攻撃、得点、僕は-フォワードです!

――ホッケー選手の誰かと親しい関係を持っていますか?

E:みんなと。
過去のスター選手、ベテランについて言うなら、レーシャ・ジャムノフ、僕たちは近しく話をしています。
もちろん、イリューシャ・コヴァルチュクも。
現役でもマルキン、オベチキン、最近引退した人では-ヤシン、フェドロフ、パーヴェル・ブレ。

――ところで、あなたは最近、ソチでのワールドホッケーのスターたちが参加するチャリティーマッチ“From the Heart”に招待されましたが、氷に乗るリスクを冒しませんでした。

E;僕の夢はビッグで偉大なホッケープレーヤーたちと共にプレーすることです。
彼らどのようにスティックを持ち、どのようにリンクを見るのかを見ます。
それは興味深いことです!

――しかし、多分彼らもあなたから何か学ぶものがあると…。

E:あるとすればスケートのポゼッションぐらいかな、それと僕が“フィギュア”を描くとか(微笑)。

――スポーツにおいて今どんな夢がありますか? コーチとして。

E:最高のトップに届くこと-生徒たちと共にオリンピックチャンピオンになって。

――あなたの息子がスポーツにおいて大きな高みに達する望みがあるか、あなたはそれを望むのかどうか?

E:もちろん望みますよ。
どんな父親だって子供がベストであってほしいと思います、その両親よりもね。
ただ良い人物であること?
それも重要です。
しかしスポーツについて言うなら、偉大な最高峰に到達することが望ましいと思います。

――サーシャはあなたに似ていますか?

E:スポーツに関してはまだ分かりません。
今はトレーニングを見て、個人的にそれを引き受けるつもりです。
すでに本格的な仕事を始めました、1日2時間の。

――奥さんのヤナは、息子さんにはもっとソフトにとは言いませんか?

E:いいえ、反対にもっと厳しくと申し出ています(微笑)。


https://www.sportsdaily.ru/articles/dvukratnyj-olimpijskij-chempion-evgenij-plyushhenko-teper-lichno-zajmus-podgotovkoj-syna


札幌PIWでダブルサルコウを決めたサーシャにジェーニャは大喜び。
サーシャもジェーニャのようにこのままフィギュアに留まるんじゃないかなあ。本人演技するのが大好きそうだし。

https://www.instagram.com/p/BzDE3T_glI8/?igshid=1l0qvmugmk2de
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2019年06月12日

東京パラにはロシア国旗の下参加できるってことですね

プルシェンコはIPCがロシアのパラリンピアンの声を聞いたことを喜んだ

2019年2月8日



フィギュアスケートの2度のオリンピックチャンピオン、エフゲニー・プルシェンコは、国際パラリンピック委員会(IPC)がロシアのアスリートたち-パラリンピアンたちの声を聞いたことを喜んだ。ロシアパラリンピック委員会(RPC)の会員資格が回復する。
TASSがそれについて伝えている。


IPCは金曜日、RPCの会員資格を条件付きで回復する決定を下した、それにより、ロシアのアスリートたちは国旗の下で競技に参加することが許されるだろう。
この決定は正式には3月15日以降に効力を持つことになる。
ロシアのアスリートたちは、彼らが特別なテストコンディションの指示に従っていれば、2020年と2022年のオリンピック参加が許可される。

「資格の回復、条件付きであろうとも、大きな出来事です。
すばらしいことです。
国際パラリンピック委員会が我が国とアスリートたちの声を聴いたことを嬉しく思います」
とプルシェンコは語った。

2018年2月にプルシェンコと幾人かの有名なアスリートたちはIPCに対してロシアのパラリンピアンを支援する手紙を送っている。
国際パラリンピック委員会(IPC)のRCCの会員資格は2016年8月に停止させられている。
自動的に2016年の大会にロシアのパラリンピックチームは不許可となり、2018年ピョンチャンでは幾人かのロシアのアスリートたちが中立の立場でパラリンピックで競うことを許されただけだった。



https://tass.ru/sport/6093925?utm_source=twitter.com&utm_medium=social&utm_campaign=smm_social_share



4か月も前の記事ですが。
パラリンピックのこともちゃんと気に掛けて行動してるところが素敵。
というか欧米ではオリ・パラが同等で普通なのかも。
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2019年06月06日

FaOI2019宮城感想

Faoi2019宮城公演初日に行ってきました。
すでにテレビで幕張の放送はありましたけど、あえて見ずに、予習せずに行ってきました。
本当は地理的に富山が良かったのですけれど、どうしてもチケットが買えませんでした。
唯一手に入ったのが宮城公演のスタンド席。
去年はFaoi行かなかったから分からないけど、いつにもまして競争率高すぎでしたね。
テレビ放送があるので無理して行くこともないといえばないんですが、やはりジェーニャを生で観られるのはあと何回だろうと思うと、特に今年はアダージョと分かったので、どうしても行きたいと思いました。

会場はシャトルバスで仙台駅前(前というか駅から徒歩数分)から数十分。
交通の便の良くないところですが、十分な数のバスに次々乗れるようにしてくださっていて、補助席も使って全員座れるようにしていました(乗車時間が長いから当然ですが) 。
一昨年新潟ではシャトルバスで痛い目見たのでほっとしました。
行きも帰りも列が止まることなく、帰りなどはバスがすでに駐車場に待機していたので待ち時間のストレスもなく、ありがたかったです。

駐車場から会場入り口までの距離がちょっとあったけど(^^;)、
入ってすぐの構造とか雰囲気はラクタブドームに似てました。サイズ感、スタンド席の傾斜も似てる感じ。

席はスタンド、比較的前のほうではあったんだけれど、アダージョをもう少し近くで観たかったかな、というのは観た後の正直なところ。
でもショーを観るという意味ではなかなか面白い位置でした。
スタンド席の傾斜がわりと大きいので、大阪SOIのアリーナ席のときのように前の席の人に視界を遮られることもなくリンク全体が見えたし、ロングサイドのちょうどステージの一番前のラインという辺り(お分かりいただけるだろうか)。
この角度で観るのは初めてだし、ナハロさんの足元がよく見えた。
こちら側の花道を入っていくスケーターもよく見えました。
残念ながら肝心のジェーニャは向こう側だったけど(^^;)
オープニングの終わりのほう、出演者が客席側を向いて輪になったときはちょうどジェーニャがこちらを見ている形になっててラッキー。

アンサンブルの皆さんも素敵でしたね。
今回特にゲストにペアスケーターがいなかったので、アンサンブルの方々がオープニングとフィナーレでは盛り上げてくださいました。

今回のアーティストの中で私の関心はやはりToshiさん。さすがに盛り上げ上手でした。もっと彼の歌声を聴きたかったなあ。多分生でToshiさんの歌声聴けるなんて、もう二度とないだろうなあ。テレビを通して聴く以上に透き通って張りのある歌声でした。
今回は視線もどうしてもスケーターよりToshiさんに行ってしまった(*^_^*)
それから何と言ってもナハロさん。かなり以前新潟だか福井だかで拝見したことはあったけど、まさかまた観られるとは思わなかった。
もちろんハビもかっこよかったんだけど、本場の本物のフラメンコに釘付けでした。

スケーターの個人演技、今回はちょっと意外な感じのする選曲が多かったかなという印象。
多いってほどのこともないか。
エラジ・バルデの1プロ目がいわゆるヌギッパでちょっと意外だった。こういうのもやるんだ、って感じで。
ただ、もうちょっとスピード感なのか、スケーティングの滑らかさなのか、その辺が本当にもうちょっとほしいかなと思いました。

さっとんは今季のSPということだけど、これもあまり今までのさっとんのイメージとはちょっと違う感じで完成が楽しみです。

メドベちゃんは1プロ目のピンクの衣装が素敵。それこそまるでアニメから抜け出てきたみたい。

美姫ちゃんの衣装が氷艶か夕顔かって感じで素敵だったけど、あの衣装は空気抵抗大きくて跳ぶのは難しいと思うの。

荒川さんの2プロ目がまさかのその夕顔。久々に見たけどやっぱりあれは名作だわ。

ジョニーはコラボプロよりやっぱり自分のプログラムのほうが生き生きしててキレもあって良かったかな。
ジョニーにしてはちょっと珍しいかなと思う曲調だと思いました。

リーザは逆にコラボプロのほうが良かったかな。
まるでリーザのためにあつらえたかのように、リーザの良さががんがん伝わってくるプログラムですね。

ポーリシュク&ベセディンはいわば新プロ。
なぜかベセディンが相撲の格好なんだけど、これは日本だからなのかな。べつに巨漢レスラーみたいな設定でもオーケーな気がする。
一つ一つの技は以前にも見たことがあるけど、それをどう組み合わせて面白く見せるかだよね。今回は笑っちゃうというよりも、分かっていてもひやひやドキドキしました。

エアリアルのアセベド&キャンパ、初めて観た。
今回チェスア夫妻がいないのかとちょっと残念だったんだけど、予想以上にと言っては失礼だけれどエキサイティングでした。
ちゃんとフィギュアスケートとの融合ということを意識してるのが伝わったし、エアリアルの技もすごかった。

ハビのフラメンコ・オン・アイスは見応えあったなあ。
最初ステージから始まるので、フラメンコの技術のほうももっと磨いていったら、さらに新しい表現が生まれるのかも。

ジェフ、なんか久々に観た気がする。
リンクのロングサイドをいっぱいに使った超特大イーグルは本当に久しぶり。すごいなあ。
あ、タカちゃんの特大イーグルもまた見たくなってきた。

織田くんのミッション・インポッシブルも出色。
ジャンプ含めた技術の確かさがあるから曲負けせず、色物にもならず見応えがある。音の取り方も気持ちよかった。

カペラノは最高傑作!
誰が考えたんだろう、あのアイディア。生で見ても白黒の古き良きミュージカル映画を観てるような感覚。
さすがイタリアの一言で片付けてはいけないんだろうけど、さすがイタリア。

そしてもったいぶって最後にジェーニャ。
アルビノーニのアダージョ。
本当にまさかこれを生で観られる日が来るなんて思わなかった。
最初にイタリアのショーでやったときより昔の振りに近づいてる気がした。
(同行した娘にそう言ったら「プルあるある」と言われたw)
一つ一つの動きやステップを、ああ、映像で観たのと同じだとか、ここをちゃんと入れてくれてうれしいとか確認するように観てしまった。
スピンがもうちょっとあるとさらに嬉しかったかな(贅沢)。
あのフードだけはやっぱり意味が分からなかったけど。金髪の美しさを印象づける効果はあるかも?
そして本当に演技始まって一瞬でぐわっと観客を惹きつける力は相変わらずでした。


今年のFaoi、演技途中でトイレに立つ人多過ぎと幕張からネット上で批判が起こってますね。
今回私はスタンド席で、自分の周りにはそういう人がいなかったので、アリーナ席で移動する人はちらりと目に入っても、演技を観るのにたいして邪魔にはならず気にならなかったんだけど、近年増えてるようですね。
そう言えば数年前に静岡や金沢に行ったときには私も気になったわ。Faoiだけなんだよね。プリンスやTHE ICEでは会場が小さめなせいか気になったことはないんだけど。
私はトイレ近いから、アイスショーに行く日はもう朝から水分調整ですよ。足元冷えないように工夫もするしね。
トイレ途中で行きたくて行くわけじゃないってTwitterであれこれ反論してる人見かけたけど、そんな状況ずっと前から同じだから。なのにここ数年激増してるんだから。個人の問題でしょ。
もちろん私もトイレ造設なり休憩時間延長なりしてほしい。
だけど全部を状況のせいにしないで。今までこんなことなかったのだから。
ジェーニャがまだ氷上にいるときに席を立った人たちをジェーニャがいじっていたというし。そんなの初めて。
もっともプルシェンコが1部トリだと勘違いして、違うと分かって慌てて戻った人も多かったようだけど。
ただ、プル直後だけじゃなくても途中で、ひどいのは誰かの演技中に席を立つ人たちもいたということだし幕張のときから多かったということなので、プルファンがテサモエを観なくてもいいと思って席を立ったというのとは違うと思ってます。

ほかにはマナーの悪い人もいなくて、以前国別とかでよくいた「おまえは結弦くんの彼女か!」と突っ込みたくなるようなイラっとする連中もいなくて、地元の人たちの大歓迎と愛情が伝わってきました。

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さて、Faoi宮城のパンフ。
この写真、いいね。
そして以前ジェーニャのスピンに触れてくれた紹介文があったと思うけど、ステップについて言ってくれたのは初めて見たかなあ。ありがとうございます。

4度のオリンピックに出場して銀、金、銀、金の4つの輝くメダルを獲得した、フィギュアスケート界に君臨する“皇帝”。
強烈なスターのオーラで、現役から退いたいまも氷上での存在感は抜群だ。
トウステップスケーティングを巧みに使い分けるステップや、演技に観客を巻き込み熱狂させるアピール力はまさにプルシェンコ印と呼ぶほかない。
母国ロシアでは、自身のアカデミー 「エンジェルス・オブ・プルシェンコ」で未来を担う選手たちを熱心に指導するかたわら、映像や舞台装置を駆使してストーリーを評点する見ごたえあるアイスショーの数々を世に送り出し、八面六臂の活躍を見せている。
posted by さぼ at 17:55 | TrackBack(0) | フィギュアスケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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